MIHO MUSEUM

妻の実家への帰省の折、
滋賀県の信楽町にあります
MIHO MUSEUM
家族で行きました。

ここは、陳列されている
美術品も素晴らしいばかりではなく

ルーブル美術館のガラスのピラミッドを
建築設計したI・M・ペイ氏が
この美術館の建物・敷地自体を
設計されており、

美術館自体が、芸術作品と言えましょう。

他にも、この美術館では
自然農法の食事も楽しむことができます。

コチラをクリック >>> MIHO MUSEUM

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2016東京日和

本日は、長男クンと次男クンと
3人で、春休み恒例の
東京巡りをしました。

この時期、妻は仕事が忙し過ぎて
家族と行動できないため、
今年も、私が2人の子どもの
春休みのリクレーションをします。

最初に靖国神社にお参りに行き、
都電・荒川線、秋葉原、
新宿のフライング・タイガーと紀伊国屋へ行き、
東京をあとにしました。

今年の「東京日和」も
子ども達は満足してくれたようです。

こちらをクリック >>> 2016東京日和

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タグ:東京

映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生

本日は、映画「ドラえもん 新・のび太の日本誕生」を
次男クンと二人で観に行きました。

家族で映画を観る時は
精神年齢の高めの映画を
どうしても観てしまうため
子供らしい映画を、年に一度は、
次男クンと観ることにしています。

記事はコチラをクリック >>> 映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生

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タグ:ドラえもん

未来を変えた島の学校

未来を変えた島の学校」を
本日、読み終えました。

この本は、お薦めです。

やりもしない前から
「できない・・」なんて
とても言えなくなります。



読んでいて涙が出ました。

記事はコチラです >>> 未来を変えた島の学校

大和ミュージアム

広島県呉の「大和ミュージアム」こと
「呉市海事歴史科学館」と
「海上自衛隊呉史料館」に行きました。

10分の1スケールの
戦艦「大和」の模型も大迫力でした。

その後は、妻の妹が住む
広島県福山市の鞆の浦に行きました。

ここは「流星ワゴン」のロケ地でもあり、
「崖の上のポニョ」のモデル地でもあります。

こちらをクリック >>> 大和ミュージアム

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映画「海難1890」

本日は、妻、中1長男、小3次男の
家族4人で、映画「海難1890」を観ました。

妻も涙目、子供二人も
すごく感動したとのことでした。

「海難1890」は、字幕もありましたが
字幕がすべて読めない小3次男も
良かったとの感想でした。

日本の国民なら、
全員が観た方がいいと思える内容でした。

こちらをクリック >>> 映画「海難1890」

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タグ:海難1890

長男の13歳の誕生日

長男の13歳の誕生日でした。

ショートケーキのバースデーケーキで
祝いました。

こちらをクリック >>> 長男の13歳の誕生日

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中学校入学式

本日は、早いもので
長男の中学校入学式です。
妻と中学校校庭で合流して
入学式に出ました。

こちらをクリック >>> 中学校入学式

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次男の詩

小学2年生の次男クンが
宿題で「詩」を
一生懸命に書いてました。

こちらをクリック >>> 次男の詩

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タグ:

大野靖之学校ライブ

私は小学校のPTA教養部長をしていますが
本日は、半年がかりで企画した
教養部講演会を開催しました。

今回は、歌う道徳講師と呼ばれている
大野靖之さんの学校ライブでした。

こちらをクリック >>> 大野靖之学校ライブ

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わらじの遠足

今日は、長男の小学校時代最後の遠足でした。

毎年恒例で6年生の秋の遠足は
子供が自分で編んだ「わらじ」を履いて
昔の人達が歩いた街道を歩き峠越えをします。

こちらをクリック >>> わらじの遠足

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タグ:わらじ

次男の8歳の誕生日

昨日は次男の8歳の誕生日でしたが
空手の稽古日とぶつかったため、
本日、誕生パーティーをしました。

こちらをクリック >>> 次男の8歳の誕生日

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タグ:8歳

長男の12歳の誕生日

早いもので長男が
12歳の誕生日を迎えました。

こちらをクリック >>> 長男の12歳の誕生日

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タグ:12歳

新しいブログ

『親子空手ラプソディ  〜 中年からの挑戦!親子で空手道 〜』
このブログは、空手を中心とした親子のふれあいを綴った
大切なブログです。

けれども、色々な制約もあるため
新規ブログを立ち上げています。

俺 の lifestyle !! 武道 、登山 、子育て 、 Web と IT 、そして 、“美” を 求めて
というブログです。
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最初は、両方のブログに同じようなことを書いていましたが
それもできなくなってしまいました。

けれども、『親子空手ラプソディ』も
相当、愛着があるブログです。

両方のブログに同時投稿できる手段も探ってみましたが
私の能力では、それを見つけ出すことは
できませんでした。

そこで、こちらのブログには
簡単なあらすじを書いて
リンクできるような形で
しばらく、トライしてみたいと思います。

そのため、日付を戻して投稿させて頂きます。


陸の孤島



2月14日に、山梨県に記録的な大雪が降りました。
私の家は、146cmの積雪でした。
その1週間前にも、15年ぶりの大雪が降りました。
その時は、68cmでした。

すべての流通は途切れ
国道やJRの電車の中で、
4泊の車中泊を強いられた人もいました。
中には、家族連れもありました。

地元の人も自主的に「炊き出し」をしました。
まさに被災地のようでした。

大雪で大わらわで
取り込み中の人々にカメラを向けるのは
何だか不謹慎みたいで、
撮影する勇気がありませんでした。

でも、
寸断されている山梨県内に
報道機関が踏み入ることができず
多くの方に情報が伝わりにくかったので
撮るべきでしたね。

そんな反省から、
ささやかな報告として
ちょっぴりですが
写真をまとめてみました。

初めての試みのため
稚拙なレベルはご容赦くださいませ。

児童会長

長男クンが児童会長に立候補して当選して、
児童会選挙の証書と任命書をいただきました。

きちっとしてるんですね。
知りませんでした。   (^_^;)

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長男クン自身は
インフルエンザになって
立会演説会と投票は欠席だったのですが
学校側の配慮で
家で、立会演説を録画して
当日の演説会では流してもらいました。

長男クンの仲間と応援団が
ガンバってくれたようです。
ありがたい・・・ですね。

サンタさんへの手紙

12月24日のクリスマスイヴ
寝ていた小学1年生の次男の枕元に
サンタさんへ宛てた手紙が置いてありました。

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自分のプレゼントのことには
一切、触れず
サンタさんを労う言葉だけが綴られており
次男の心の成長を嬉しく思いました。

タグ:サンタ

割子そば

昨日は、久し振りに
出雲そばを食べました。

石見銀山のあと、
仁摩のサンドミュージアムを
観ようかと思ってましたが、
バケツをひっくり返したような雨でしたので、
駐車場から移動するだけでも
ずぶ濡れになりそうでしたので
やめました。

仁摩のサンドミュージアムとは
見た目は、ルーブル美術館の
I.M.ペイ氏設計の
ガラスのピラミッドみたいなやつです。

そこで、急遽、出雲そばを
食べに行くことにしました。

いつもは、出雲大社参詣の折りに、
大社近くの荒木屋さんで食べるのですが

今回は、出雲市の街中にある
大正天皇も食べたことがある
献上そば こと 羽根屋さんの本店で
久しぶりに食べることにしました。

私は、出雲そば特有の割子そばが大好きです。

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それも、トッピングは、一番シンプルなものにして
割子を5段にし、最後は、蕎麦湯を飲むのが
私の割子そばの食べ方です。

割子そばは、おつゆ(たれ)の方を麺にかけて食べるのが、特徴です。

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私にとっては、5段が
多くもなく少なくもなく、ちょうどいいのです。

ただ、この割子は、
寿司を食べた後みたいに
あとで喉が渇きます。

そして今日は、
式年遷宮後の出雲大社に
はじめて行きました。

天候は悪かったのですが
参拝時は雨にも降られずに
恵まれた参拝ができました。

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世界遺産の石見銀山

石見銀山に行きました。

理由は、今年は富士山の登山が
世界遺産になったため、混雑を予想し
敬遠したため
その代わりに、世界遺産の
石見銀山に行こうと思ったのでした。


石見銀山は、
銀山の洞穴を観て終わりかと
恥ずかしながら、思ってましたが
それは違いました。

中世の世界で流通した銀の3分の1が、
日本から産出されていて
その銀の殆どが
石見銀山のものであったのです。

その文化を支えた地域そのものが
世界文化遺産となっていたのです。

そのため、電動自転車を
家族みんなで借りて
集落そのものを観てまわりました。

わかりやすく言うと
日光江戸村を回るような感じですね。
 
子どもには難しいかな?
と、思いましたが、
小学1年と小学5年の二人の子どもは
とても楽しかった・・・と
目をキラキラさせながら
喜んでくれました。

今日は、同じ島根県の津和野の方の
天候は大変だったようです。

津和野に比較的近いせいなのか、
嵐のような大雨が降りましたが

私達が、見学が終わって
クルマに乗り込んでから

待ってました・・・とばかりに
バケツをひっくり返したような
雨が降ってきました。

本当にありがたいことでした。

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タグ:石見銀山

抹茶茶碗

最近、子供たちが抹茶茶碗に興味を持って
茶器の図鑑ばかり見ているので
ゴールデンウィークに陶芸教室に行きました。

色んな窯がある中で
陶芸ギャラリーroppo 六鵬窯を選びました。

先生が山陰の米子のご出身でしたので
妻の故郷と近いこともあり
親しみを感じたからでした。

子供たちは、二人とも、開口一番
「抹茶茶碗をつくりたい」と言いましたので
工房の方からも、「シブ〜い」と
言われておりました。

家族で何点か作成しましたが
その中から、9点選びました。
選んだものには、短冊みたいなメモを入れました。

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ボツにしたものの中に
ひとつだけ、特に歪なモノがあります。

花瓶をつくっていたのですが
スネた次男から、
頭突きをもらった衝撃で
形が壊れたのです。

そして、先日、六鵬窯から連絡があり
陶器が焼きあがったとのことで
取りに行きました。

子供がつくった4点のうち2点を紹介します。

白いのは、小学5年生の長男がつくった抹茶茶碗。

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黒いのは、小学1年生の次男がつくった抹茶茶碗です。

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長男は「白馬(はくば)」次男は「くろいぬ」と
それぞれ茶碗に名前をつけ
裏千家のお茶の師範である祖母から
マイ抹茶茶碗で、茶の作法を教わりながら
毎日兄弟仲良く、抹茶を飲んでいます。